学校教育は無意味

時代が進むにしたがって学校教育が奴隷教育だったということが判明してきています。

学校に行ってまともに身に付くスキルは

「週5で働く」

「自分より偉い人の言うことを聞く」

「固定された世界の中で生きる」

↑このようなことが上手に出来るようになります。

学校に行って学校の中でうまく出世できれば

より

「高位の奴隷」

になることが出来るのです。

奴隷の世界から1抜けできれば

「好きな人と」

「好きなことを」

「好きなだけ」

できる人生にすることが可能です。

しかし学校や社会によって

「そんな世界はありえない」

「楽をしていたらダメになる」

「好きなことだけの人生はありえない」

という悲しい思想に染まってしまいます。

恐らくここ50年100年で人間社会の価値観は大きく変わることでしょう。

それは若い世代を見ていれば分かります。

自分が老いたとき、若い世代の素晴らしさ、パワーを認められる人間でありたいですね。