とりあえず本を200冊読んでみた →ヤバい

「読書をするとお金持ちになる」

「読書をすると未来が予測できる」

「読書をすると人生がイージーになる」

↑人生のどん底で自分を見失っていたときにすがったのが読書でした。

正直最初は読書をするためのお金も厳しかったのですが…

少しずつ読書をしていくと

「お金が稼げるように」

「生き方が分かってくるように」

「人生がイージーに」

なってきました。

気づけば200冊ほどを読破しましたが、人生がイージーになってくる感覚がさらに強くなってきています。

これをさらに強化し自由自在な人生にするために楽しみながら読書を進めていきます。

読書をすると

「この世の答えが分かる」

「見える世界が変わる」

「無力な自分が自由自在な存在になる」

ということが発生します。

お金持ちの人や自由人は多くが読書家です。

読書量と年収は比例することがデータで出ています。

「今まで自分がうまくいかなかったのは読書をしなかったからなのか!」

と気付きました。

なぜ多くの人が

「学び」

をやめてしまうのか。

それは学校での勉強がつまらなすぎるからです。

学校の勉強を頑張っても

「良い会社に入れる」

「まともな大人になれる」

「社会の奴隷になれる」

これでは勉強など頑張る気が起きません。

読書をして学ぶと…

「好きな物が買える」

「自由自在になる」

「お金持ちになる」

と教えられれば誰しもが学びたくなるはずです。

学びはやりたくないことや知りたくもないことを学んでも無意味です。

「経済的自由」

「精神的自由」

「時間的自由」

↑これらを手に入れるにはどうすれば良いか?!?!

この切実な思いこそが実のある楽しい学びなのです。