読書をすると話が合わなくなる

ここ数年で過去最高に読書していますが

「人と話が合わなくなった」

これは読書習慣がある人なら誰でも経験することのようです。

読書をすると

「何気ない世間話がつまらなく感じる」

「テレビを見ても楽しめなくなる」

「高度な話で盛り上がりたい」

といった状態になります。

読書をすればするほど、この世の真実に気付いてしまい、孤独になるのです。

しかし自分の人生をより良く、自由に切り開いていきたいなら孤独は必要不可欠です。

話が合わなくなり、孤独になったということは成長の証であり、あなたが変わったということなのです。

今までの人間関係がなくなってしまい、寂しいと感じる人は新たな人との出会いの場に行くのも良いでしょう。

・読書会

・講演会

などがおすすめです。

自分の考えを語り、自由自在な情報空間でお互い話をするのはとてつもなく楽しい、充実した時間です。

孤独が怖い…という方にはこちらがおすすめ↓